もう人前で歌うのが怖くない!~「歌上手いね!」と言わせたい男性が、周りを魅了する歌声を手に入れるための自己ボイトレ講座~

GReeeeNのオススメ曲を紹介!難易度は高いが、練習すればマスターできる!

GReeeeNのオススメ曲についてまとめました!全曲カラオケにて歌唱済み、かつ歌う際のポイントをコメントしているので、レパートリーを増やす際の参考にしてください!

自分のキーを知っているとより参考になります。自分のキーの判断方法は以下で説明しているので、調べてみましょう。

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男性の平均的な声域
各曲の難易度まとめ
曲名音程地声最高音裏声ラップ
遥かhiC#なしなし
キセキhiA#なしなし
愛唄hiCなしなし
オレンジhiC#あり(hiA#)なし
雪の音hiCなしなし
花唄hiAなしなし
桜colorhiD#なしなし
BE FREEhiA#あり(hiF#)なし
mid2G#なしなし
刹那hiAなしなし
歩みhiBなしなし
hiCなしなし
星影のエールhiCあり(hiC)なし

※色は難しさ。紫>赤>黒>緑の順に難しくなります。赤が多いものは難易度が高めの曲となります。例えば音程練習をする場合は、入門では「易」を、上級は「難」を選ぶようにしましょう。

※当サイトでは多くの曲を実際にカラオケで歌った分析コメントと共に掲載しています!以下が一覧になりますので、こちらもご利用ください!

GReeeeNのおススメ曲

遥か【hiC#】

遥か
GReeeeN
2009/01/01 ¥255

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2009年にリリースされたシングル曲です。映画「ROOKIES -卒業-」の主題歌にも起用されました。「ROOKIES 」はドラマもGReeeeNが担当したため、それを続投しています。

落ち着いた印象の強い曲です。最初からサビで始まります。音程は簡単なもののキーは全体的に高いのである程度声出しを行ってから歌うようにしましょう。スピードはゆっくりとしていて歌いやすいので、ブレスをしっかりと行って高いキーに対応して行きたいところです。またロングトーンが多めなので、しっかりとブレスを行ってまっすぐ発声するようにしましょう。

サビの後はすぐにAメロに移動します。スピードはそのままですが歌詞が少し敷き詰め気味になるので、歌詞や歌い方を覚えてリズムに乗って歌っていきましょう。多少は外しても気にしないのがポイントですね。

Bメロはなく、そのままサビに移行する形になっています。2番も流れは同じですね。Aメロはリズムに乗って歌い、サビはしっかりと音程を合わせることを意識するとそれっぽく聴こえるのでおススメです。

Cメロはありませんが、ラストサビは転調してキーが上がります。1番2番のサビで厳しさを感じている場合は、かなり苦しい部分だと思います。最高音のhiC#はここで登場します。一瞬の登場ですが、かなり高いですね、GReeeeNの曲の中でもキーは高めですね。

キセキ【hiA#】

キセキ
GReeeeN
2008/06/04 ¥255

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2008年にリリースされたシングル曲です。先ほど紹介した「ROOKIES」のドラマの主題歌に起用されました。2008年度の年間売上ランキングでも上位に入ったので、知名度はかなり高いですね。

Aメロはスピードはゆっくりなものの、ゆるやかに音程が変化します。しっかりとした発声を意識して音程を合わせていきましょう。最初からキーがまあまあ高いのも特徴ですね。事前に数曲歌うことで喉を温めておきましょう。

Bメロはスピードが少し早くなり、音程変化が複雑になります。しっかりと合わせている余裕はないので、リズムに乗って歌っていきましょう。とくにブレスをする暇がないので息継ぎを忘れないように注意しましょう。

サビはスピードが速く、音程もかなり複雑になります。しかし歌いにくい配置ではないので、弾むようにリズムに乗って歌っていくのがポイントです。アクセントで音程を合わせていきたいので、歌詞はもちろん歌い方も事前に抑えておきたいですね。

2番のサビのあとはCメロにすぐに移行します。この部分はかなりスピードが速く、かつ歌詞を敷き詰めているので音程を外しやすくなっています。多少外しても気にせずに歌っていきましょう。Cメロの後半は一転してゆっくりなペースになりますが、その後すぐにラストサビへと移動します。

ラストサビに関しては転調されることはありません。1番2番が余裕をもって歌えているのなら問題はないでしょう。総合的に見ると音程は複雑ですが、意外と歌いやすい曲となっています。

愛唄【hiC】

愛唄
GReeeeN
2007/06/27 ¥255

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2007年にリリースされたシングル曲です。着うた、着うたフルで500万以上ダウンロードされた楽曲で、知名度もかなり高いものになっています。

ゆったりとしたペースのラブソングになっています。Aメロはスピードこそゆっくりですが、音程変化が複雑で外しやすくなっています。この部分に関しては多少外しても気にしない方がいいですね。

Bメロはスピードが少し遅くなるので余裕が出てきますが、キーが高く設定されています。張り上げる音程も多いので声が裏返らないように注意しましょう。しっかりとした息継ぎやリラックスが大事ですね。

サビはかなりキーが高く、最高音であるhiCが連発します。音程はそこまで難しくないので、高音を綺麗に出せるように意識して行きましょう。

Cメロはスピードが速く歌詞を敷き詰めているので音程を外しやすくなっています。またキーも高く、最高音のhiCがここでも登場します。サビ同様にこの部分もかなり難易度が高いので全力で歌いあげていきたいですね。

ラストサビは転調することはありませんが、相変わらずの最高音連発となっています。知名度が高く、カラオケで披露すると周りが知っている可能性はかなり高いですが、一方で高音の苦しさはかなりのものなので披露するときは事前に練習しておきたいですね。

オレンジ【hiC#】

オレンジ
GReeeeN
2012/01/01 ¥255

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2012年にリリースされたシングル曲です。CMで一時期流れていたので聴いたことがあるかもしれません。

曲の始まりこそ物静かな雰囲気ですが、次第にアップテンポへと移行していき、サビでは盛り上がるような曲調になります。耳に残りやすいサビが特徴ですね。

Aメロは非常にゆったりとしたペースで音程の変化も少なく、歌いやすいので余裕をもって歌っていきましょう。ここは問題にはならないと思われます。

Bメロになるとスピードが一気に速くなり、歌詞を敷き詰めるようになります。音程変化もそれなりにあるので歌詞を覚えて、リズムに乗って歌えるように練習をしておきましょう。Bメロの後半は一気にキーが低くなります。ちょっと落差に驚くかもしれませんね。

サビは疾走感があり、キーも高くなります。スピードが速いので、ここもリズムに乗って音程を合わせていきましょう。息継ぎをする暇がないので、事前にブレスの場所を確認しておくと歌いやすくなります。またサビにはキーの高いロングトーンも用意されているので苦しくなりやすくなっています。

Cメロはありますが、音程はAメロと同じになっています。そのままラストサビへと移行しますが、ラストサビには転調をしたフレーズが一回、さらにそこからもう一度転調をしたフレーズが登場します。最高音のhiC#はここで登場します。

このラストサビの部分がかなりキーが高く、ここが出るかどうかが勝負となります。しっかりとラストサビの前で息継ぎをして備えていきましょう。

歌っていて楽しい曲なので、覚える価値は十分にあると思います。ただしこれまで紹介した曲と比較すると知名度が高いわけではないので、周りの反応がそこまで良くないこともありますね。

雪の音【hiC】

雪の音
GReeeeN
2012/12/19 ¥255

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2012年にリリースされたシングル曲です。バラードソングのような曲調ですが、一部疾走するような部分もあり、判断が難しい曲です。

Aメロはゆったりとしたペースでキーも低く歌いやすくなっています。ただし、フレーズがつながっていて息継ぎをする暇がないので、ブレスはしっかりと意識しましょう。

Bメロは歌詞を敷き詰め、音程変化も複雑になります。歌詞をしっかりと覚え、舌が回るようにしておきましょう。

サビはBメロ以上に歌詞を敷き詰めるようになり、さらにスピードも速くなります。音程変化も複雑で、外しやすいのが特徴です。キーも高めに設定されていて、高音を早口で出さなくてはならないのがネックですね。

最高音のhiCはサビで登場します。張り上げるようにして歌う必要がありますが、それ以外のキーも高いので声が裏返りやすくなっています。早口で歌う必要があるので、歌詞と歌い方をしっかりと押さえておきましょう。

Cメロはゆったりとしたペースで音程変化もほとんどありません。キーも低めに設定されているので、ここは問題ないと思われます。ただし後半のCメロはキーが高くなっています。

ラストサビで転調することはありません。1番2番が歌えているのなら問題なく歌いこなせるでしょう。曲全体を通してリズムに乗って疾走するように歌う必要があります。高いレベルの高音が求められていますね。

花唄【hiA】

花唄
GReeeeN
2011/01/01 ¥255

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2011年にリリースされたシングル曲です。

アップテンポな曲に仕上がっています。サビから始まりますが、キーが高めで苦しくなりやすいので、しっかりと息継ぎをして歌いあげていきましょう。音程はそこまで難しくはないので、高音が出せるのであれば問題なく歌いきれるはずです。

Bメロは歌詞を敷き詰めていて、それでいて相変わらずキーは高くなっています。音程変化はまあまあ複雑です。流れるように歌うように心がけ、多少外しても気にしないようにしましょう。

サビはスピードが速くなり、歌詞も敷き詰め気味になります。キーも高く、苦しくなりやすいですね。最高音のキーはここで登場しますが、それに準ずるキーも多く登場します。張り上げて歌う必要があるので声が裏返らないように注意したいところです。また息継ぎをする暇もないのでブレスを忘れずに。

Cメロはかなり早口のフレーズになっていて、音程変化も複雑です。この部分については多少は外しても気にせずに歌唱して行くのがおススメですね。

ラストサビでは転調することはないので、1番2番が歌いきれているのならば、そのまま歌いきってしまいましょう。

最高音こそhiAとGReeeeNの中では低めですが、最高音に近い音が多いので苦しくなりやすい曲です。また休む暇もあまりないのが難点ですね。

桜color【hiD#】

桜color
GReeeeN
2013/02/27 ¥255

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2013年にリリースされたシングル曲です。「スーツのAOKI」のCMソングにも起用されました。

Aメロはゆったりとしたペースで音程を合わせやすいですね。キーも低く、歌いやすいフレーズが続きます。

Bメロに入ってもその傾向尾は継続します。音程はAメロよりは難しくなるものの、依然として歌いやすくなっています。

サビはキーが高めに設定されていて、地声でhiB#付近を常に出し続ける必要があります。音程配置は複雑ですが、かなり歌いやすくなっていて、意外にも音程は合わせやすいですね。音程の難しさよりも、かなりキーが高いので喉がダメージを受けて声が掠れやすくなっています。

Cメロも音程が単調で歌いやすく、曲全体を通して音程難易度はそこまで高くはありません。一方でGreeenの曲の中では高音の難易度がかなり高い部類に入ります。

ラストサビでは転調し、キーがかなり上がります。ここで登場する最高音のhiD#は地声で出す必要がある一番の難所ですね。それだけでなく他の部分もキーが高く設定されているので、一気に喉にダメージを受けることになります。声を張り上げるわけではないので裏返る心配はありませんが、全般的に高いので声が掠れる可能性は高めですね。

高音にかなりの自信がないと満足に歌えない曲となっています。曲調に騙されがちですが、歌うときには覚悟を決めて歌唱していきましょう。

BE FREE【hiA#】

BE FREE
GReeeeN
2008/01/16 ¥255

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2008年にリリースされたシングル曲です。映画「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」の主題歌に起用されました。知名度は高めとなっています。

Aメロはスピードがゆっくりで、音程は単調なので歌いやすいですね。

Bメロからは歌詞を敷き詰めてくるようになります。歌詞と歌い方を覚えておかないとこの部分は音程を合わせにくいと感じるでしょう。ブレスをする暇があまりないのでしっかりと意識しておきましょう。ちなみにBメロの後半で最高音が早くも登場します。

サビも音程変化がそこまで複雑ではなく、歌いやすくなっているのが特徴です。全体的にはBメロがもっとも警戒すべき場所ですね。

Cメロはスピードがゆっくり目で音程変化も少ないものの、後半はキーが高く、最高音やキーの高いロングトーンが登場します。ラストサビに入る前にBメロと同じ音程のパートが登場し、その後にもう一度Cメロを挟む特殊な構造をしています。後半のCメロは前半のCメロとは異なり、ゆったりとしたペースですが、キーが高く、キーの高いロングトーンが頻出します。

曲全体を通して、音程は簡単ですが、キーはかなり高いので、高音の勝負になります。とはいえ先ほど紹介した桜colorほどではありません。意外と歌いやすいので高音に自信がある場合は楽にマスターできると思います。

道【mid2G#】


GReeeeN
2007/01/24 ¥255

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2007年にリリースされたシングル曲です。音楽番組「CDTV」のOPテーマを始めとして、さまざまなタイアップがあり、知名度は高めです。

最初からサビで始まります。敷き詰めた歌詞と変化が複雑な音程が特徴で、歌詞と歌い方を覚えるのはもちろんですが、それでも舌が回るかどうかというくらい難易度は高めです。また息継ぎをする暇はほとんどありません。

AメロBメロでも傾向は変わらず、相変わらず歌詞を敷き詰めていて休む暇がありません。キーが低いのだけが救いですね。リズムに乗って歌っていくのがベストですが、一瞬一瞬しかブレスの暇がないので、そこはしっかりと意識するのがおススメです。

サビはキーは高くないのですが、絶えず声を出し続けるために声が枯れやすくなっています。AメロBメロと同じく歌詞を敷き詰めていて、とにかく休む暇がない印象ですね。

Cメロはありませんし、ラストサビで転調することもないのですが、とにかく忙しない印象の強い曲です。それゆえに音程を合わせるのも難しく、難易度も高いですね。

刹那【hiA】

刹那
GReeeeN
2009/03/16 ¥255

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2009年にリリースされたシングル曲です。ドラマ「ヴォイス~命なき者の声~」の主題歌に起用されました。

いきなりサビから始まります。最高音のhiAが登場するだけでなく、全体的にキーが高いので事前に喉を温めておきましょう。

Aメロはゆったりとしたペースでキーが低いものの、音程変化は複雑になっています。

Bメロはさらに音程変化が複雑になり、キーも高くなります。最高音のキーも登場し始めますね。スピードはそこまで速くないものの、キーは高めに設定されていて、フレーズ一つひとつが長いために息切れを起こしやすくなっています。どこでブレスをするかを事前に決めておきましょう。また、最高音のhiAはBメロサビに頻出するので、Bメロとサビで力を入れていきましょう。

Cメロは歌詞を敷き詰めていて、ラップのような印象を受けます。音程変化もそれなりにあり、キーが高い部分もあるのでなかなかに難易度が高めです。

ラストサビの最後は転調して、少しキーが高くなります。最高音はhiAのまま変わりませんが、キーは全体的に高い印象ですね。最高音こそGreeenとしては低めのhiAですが、なんと曲中に29回も登場します。

歩み【hiB】

歩み
GReeeeN
2009/01/28 ¥255

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2009年にリリースされたシングル曲です。「ユーキャン」のキャンペーンソングに起用されました。

アップテンポな楽曲になっています。Aメロではスピードは速いものの、音程は合わせやすくなっていますね。ただし息継ぎをする暇は少ないので、ブレスをミスしないようにしっかりと意識していきましょう。

Bメロは少しペースがゆっくりになり、歌いやすくなります。音程変化もまあまあ複雑ですが、歌いにくくなるわけではないので安心してください。

サビはキーが高く、音程変化がまあまあ複雑です。張り上げるような高音が多いので裏返らないように注意しましょう。

Cメロはあまり変化しない音程が特徴的です。キーも高くはないので、ここはそこまで問題にはならないでしょう。

曲全体を通じて休む暇がほとんどありません。そのため肺活量が問題になりやすいですね。息継ぎを意識するのがポイントですね。

扉【hiC】


GReeeeN
2008/12/10 ¥255

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2008年にリリースされたシングル曲です。ヤマザキパンの「ランチパック」のCMソングを始めとして、さまざまなタイアップがありました。こちらも知名度は高めです。

Aメロは早口になる、歌詞を敷き詰めた部分が存在します。音程の変化もそれなりにあるので、歌いにくさを感じるでしょう。キーは低いが息継ぎをする暇はないので要注意です。

Bメロは音程変化がさらに複雑になりますがスピードは速く、歌詞を敷き詰めているために音程を合わせるのが難しくなっています。Aメロ以上に息継ぎをする暇がないですね。音程が急に上がる部分で声が裏返る可能性があるので注意しましょう。

サビはキーが高めに設定されていて、張り上げて歌う部分が多いのが特徴です。Cメロは打って変わって静かな印象が強いですね。キーは低く、音程変化も少なめです。ただし最後になると段々とキーが上がっていきます。

ラストサビには転調する部分があり、ここで最高音であるhiCが登場します。そのほかの部分もキーが高めに設定されていて、高音が得意でないと難しさを感じるでしょう。息継ぎをする暇がないために高音に十分な準備ができないことが原因ですね。

静かな印象が強いですが、予想以上にキーの高い曲です。歌う場合は気合を入れて歌唱していきましょう。

星影のエール【】

星影のエール
GReeeeN
2020/05/11 ¥255

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2020年6月24日に配信限定でリリースされたシングル曲です。連続テレビ小説「エール」の主題歌に起用されました。

Aメロはゆったりとしたペースです。息継ぎをする時間は十分で、音程の変化も複雑ではありません。しかし、歌いにくい位置に音程が割り振られていて、少し外しやすくなっています。

Bメロは音程が絶えず変化します。次第に音程が上がっていき、張り上げるような部分も登場します。サビ前にもかかわらず、喉にダメージを与えてくるので困ったパートですね。

サビはキーが一気に高くなり、地声の最高音と裏声の最高音が登場します。最高音はhiCと群を抜いて高いですね。それ以外のキーも高音が多く、かなりきつい曲となっています。音程の変化もそれなりにあり、外しやすいですね。張り上げて歌う必要があるので、声が裏返らないようにしましょう。

Cメロは2番のサビからすぐに移行します。歌詞を敷き詰めていて、音程も絶えず変化します。さらに後半部分はかなりキーが高く、最高音も登場します。その後はゆったりとしたペースのCメロに移行しますが、ここも全体的にキーが高く、最高音も登場します。

ラストサビで転調することはないものの、全体的なキーの高さが一番の問題ですね。かなり苦しい曲です。リズムはとりやすいので、歌うときにキーを3から4下げると歌いやすくなると思われます。

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